梅雨時期の料理も大変です。

ryouri

 

最近ひじきと大豆の煮物を作ったのですが、1週間経たずして粘りが出てしまいました。

 

まだ腐る寸前だったようですが、かなり危険な状態でした。

 

そこで、梅雨時期の作り置き対策として水分の多い煮物や痛みの早い肉類は作り置きしないことに決めました。

 

また、保存容器の消毒を徹底しました。

 

保存容器は必ずアルコール消毒し、おかずを出し入れする時は清潔な菜箸を使いました。

 

これを徹底することで、かなり綺麗な状態で保存できるようになりました。

 

作り置きおかずはお弁当にも入れるのですが、必ず清潔な菜箸を使用し、絶対に直に食べたりはしません。

 

お弁当に入れる時は容器のアルコール消毒はもちろん、おかず同士がくっつかないようにお弁当用の小さなシリコンカップに分けて入れるようにしました。

 

味が混ざると痛みにくいようです。味付けも痛みにくいように濃いめにすることを心がけています。

 

また、

 

冷凍おにぎりなど保冷剤代わりになるものを一緒に入れて運ぶようにしています。 これらの対策をとったおかげで、梅雨時期も安全にごはんを食べられそうです。

 

梅雨時期は洗濯物なんかはあたり前に大変ですが食事の管理も大変で億劫でほんと嫌な季節ですよ(+_+)

 

梅雨が好きになれたらもう少し人生変わるかもw

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